<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>SNSで出会おう</title>
	<atom:link href="http://www.blogographos.com/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.blogographos.com</link>
	<description>出会いＯＫのＳＮＳをご紹介しています。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 20 Feb 2012 09:17:47 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.blogographos.com/feed/" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com"/><atom:link rel="hub" href="http://superfeedr.com/hubbub"/>		<item>
		<title>ポイントを消費させるサクラ</title>
		<link>http://www.blogographos.com/pointshohi/</link>
		<comments>http://www.blogographos.com/pointshohi/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 09:17:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SNSサイト活用方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.blogographos.com/?p=97</guid>
		<description><![CDATA[出会い系サイトの詐欺、と聞いて真っ先に思い浮かぶのは、やはりサクラでしょう。 コレは出会い系サイト黎明期からその存在を注意され続けているにも関わらず、今日までサクラは消える事なく暗躍を続けています。 サクラとは、サイト運 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
出会い系サイトの詐欺、と聞いて真っ先に思い浮かぶのは、やはりサクラでしょう。<br /><br />
コレは出会い系サイト黎明期からその存在を注意され続けているにも関わらず、今日までサクラは消える事なく暗躍を続けています。<br /><br />
サクラとは、サイト運営者側が雇っているアルバイトであり、サクラの手口に引っ掛かった利用者の利用料金が、業績として給与に反映されるのです。<br /><br />
サクラは利用者に不当に利用料金を遣わせる目的で存在しているのです。<br /><br />
とりわけポイント制で出会い系サイトとは、切っても切れない関係存在と言えるでしょう。<br /><br />
<br /><br />
サクラはメ－ルを開封させ、メ－ルを送信させ、プロフィ－ルを閲覧させようと色々な仕掛けをユ－ザ－に届けます。<br /><br />
ポイント利用が必要な行為をユ－ザ－にさせるのが目的です。<br /><br />
有料出会い系サイトに登録を完了した直後に、一気に大勢の異性からメ－ルが届いたなら、それらはほぼ全てがサクラなのです。<br /><br />
<br /><br />
中には一般のユ－ザ－だと勘違いしてしまう程のサクラも存在するので要注意です。<br /><br />
相手を信じきってメ－ル交換をいくら続けても、結局出会えない場合は相手がサクラかも知れません。<br /><br />
相当な金額を遣ってしまった後で気づくケ－スも多々あります。<br /><br />
お金と時間と手間暇だけを浪費した相手の正体は、実はおじさんのサクラかも知れません。<br /><br />
これは落ち込んでしまいます。<br /><br />
<br /><br />
サクラが多いサイトでは、当然出会いが叶う可能性は殆ど無いと言えるでしょう。<br /><br />
だからこそ、サクラがいない優良<a href="http://www.dayingtv.com/">メル友</a>サイトを見極めて登録する事が、非常に大切なのです。 <br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.blogographos.com/pointshohi/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.blogographos.com/pointshohi/" />
	</item>
		<item>
		<title>サクラ</title>
		<link>http://www.blogographos.com/sakura/</link>
		<comments>http://www.blogographos.com/sakura/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 07:25:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SNSサイト活用方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.blogographos.com/?p=90</guid>
		<description><![CDATA[出会い系サイトに付き物の「サクラ」。 普段は普通の一般会員を襲おってサイト内に居ますから、気付かずにそのままやり取りをすると無駄に料金を支払う事になってしまいます。 そんなサクラですが、実は意外と簡単に見分けるコツがあっ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
出会い系サイトに付き物の「サクラ」。<br />
普段は普通の一般会員を襲おってサイト内に居ますから、気付かずにそのままやり取りをすると無駄に料金を支払う事になってしまいます。<br />
<br />
そんなサクラですが、実は意外と簡単に見分けるコツがあったりするんです。<br />
まず一つ、覚えのない女性からのメール・・・つまり、自分がメールを送信していない相手から、メールが来た場合、相手はまず間違いなくサクラだと見て間違いないでしょう。<br />
<a href="http://www.gjgnq.com/ ">出会い無料</a>サイトでは、女性は何もしなくても、サイトに登録しているだけで相手の男性からたくさんのメールが送信されます。<br />
そのメールをチェックして、その中から相手を探せば良い訳ですから、わざわざ自分から手間をかけ、相手を探してメールを送信するような女子絵はまず居ません。<br />
<br />
中には、より良い出会いを求めて、サイト内をチェックして相手を探す、という女性も居るでしょうが、それはほんのごく一部。<br />
<br />
サイト内にもたくさんの男性が居ますし、メールに目を通しつつも他の男性を探す、というのはとても大変な作業です。<br />
それよりは、アプローチしてくれている男性達の中から、他の男性を探すという可能性はほとんどないでしょう。<br />
恐らく、皆さんが同じ立場でも同じ事だと思います。<br />
<br />
ただし、“ほぼサクラ”である、というだけで、先ほどもお伝えした通り、本当にプロフィールを見て、あなたの事が気になったのでメールをしてきた可能性も全くない訳ではありません。<br />
どうしてもメールをしたい、と思うのであれば、してもても良いかもしれません。<br />
<br />
ですが、あくまで相手がサクラであるかもしれない、という事は忘れないようにしましょう。<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.blogographos.com/sakura/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.blogographos.com/sakura/" />
	</item>
		<item>
		<title>出会いが多い人</title>
		<link>http://www.blogographos.com/ooi/</link>
		<comments>http://www.blogographos.com/ooi/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 02:40:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SNSサイト活用方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.blogographos.com/?p=81</guid>
		<description><![CDATA[私の友人には、一言で言うなら「彼氏が途切れる事がない女性」がいます。 常に出会いを重ね、いつも男性に囲まれているような毎日です。 対して私といえば、彼氏いない歴５年超の、いわば「干物オンナ」。 異性の友人も思うように出来 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
私の友人には、一言で言うなら「彼氏が途切れる事がない女性」がいます。<br /><br />
常に<a href="http://www.cheap-rappelz-rupees.com/ ">出会い</a>を重ね、いつも男性に囲まれているような毎日です。<br /><br />
<br /><br />
対して私といえば、彼氏いない歴５年超の、いわば「干物オンナ」。<br /><br />
異性の友人も思うように出来ず、私自身もそんな努力をしていません。<br /><br />
<br /><br />
「彼女と私、どこがそんなに違うのだろう？」・・・そんな率直な疑問を、周囲の男性にぶつけてみたのです。<br /><br />
その時に帰って来た答えは「出会いの数の差だけ、なんじゃないかな」という、何とも漠然としたモノでした。<br /><br />
<br /><br />
確かに彼女は多趣味ですから、それぞれのジャンルでの友人関係も幅広く、日々大勢の異性と接点を持っています。<br /><br />
対して私は、あまり物事に対して好奇心を抱かない方なので、休日も家の中でまったり、が基本です。<br /><br />
クラブやパ－ティ－といった場所とも無縁ですし、合コンにも参加経験がありません。<br /><br />
これでは確かに、異性と出会うキッカケがないのも当然です。<br /><br />
<br /><br />
「こんな私でも、学生時代はモテた方だったのに」と内心思うばかりでしたが、こうして現状の理由が見えて来たのでした。<br /><br />
これからは自分から出会いのチャンスがある場所に積極的に出向き、友人に追い付き追い越してみたいと思います。 <br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.blogographos.com/ooi/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.blogographos.com/ooi/" />
	</item>
		<item>
		<title>男性を誘うメッセージ</title>
		<link>http://www.blogographos.com/message/</link>
		<comments>http://www.blogographos.com/message/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 10:04:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SNSサイト活用方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.blogographos.com/?p=79</guid>
		<description><![CDATA[サクラがいない無料出会い系サイトを探し出す事は、非常に困難に思える事でしょう。 しかし、そこにある「鍵」を知っておけば、それなりに選び出す事は十分可能であり、決して難しい事でもないのです。 今回はそんな手法の１つとして、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
サクラがいない無料出会い系サイトを探し出す事は、非常に困難に思える事でしょう。<br /><br />
しかし、そこにある「鍵」を知っておけば、それなりに選び出す事は十分可能であり、決して難しい事でもないのです。<br /><br />
<br /><br />
今回はそんな手法の１つとして、登録女性の紹介文を用いてサクラかどうかの判別のノウハウのご紹介です。<br /><br />
<br /><br />
「これが書かれていればサクラ」と断定出来る明確な言葉こそありまえんが、サクラには共通した傾向が見られます。<br /><br />
それは、男性を露骨に誘惑するような文面である点です。<br /><br />
複数の無料出会い系サイトを検証すると、やたらと酷似したメッセ－ジに遭遇する事があります。<br /><br />
ここで冷静になれば気づく事ですが、一般女性が出会いサイトを通じ、面識の無い男性を露骨な言葉で誘うとは思えません。<br /><br />
<br /><br />
一般女性が出会い系サイトや<a href="http://www.smallpressexchange.com/">人妻</a>出会いサイトに登録する際には、緊張感と警戒心を伴なうと同時に、それはリスキ－な行為でもあるのです。<br /><br />
見知らぬ大勢の男性から、どんなメッセ－ジが届けられるか分からないのです。<br /><br />
そんな状況下で露骨に誘惑するような掲出をすれば、反応する男性は全員「エッチ目当て」に限られてしまいます。<br /><br />
女性自身もそんな出会いを求めているのであれば別ですが、通常そんなケ－スはまず有り得ません。<br /><br />
<br /><br />
あくまでメ－ル交換で信頼関係を築いた先の出会いを望むのが一般女性の大半です。<br /><br />
しかし、出会い系サイトを長期間利用し続ける間に、この「当然の事」を見失ってしまうのです。<br /><br />
<br /><br />
男性を誘惑する言葉＝サクラからのメッセ－ジ。<br /><br />
そう解釈して、まず間違いありません。<br /><br />
そんな文面が最初から飛び交うサイトであれば、利用を控えるべきでしょう。<br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.blogographos.com/message/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.blogographos.com/message/" />
	</item>
		<item>
		<title>部長として</title>
		<link>http://www.blogographos.com/buka/</link>
		<comments>http://www.blogographos.com/buka/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 08:39:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SNSサイト活用方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.blogographos.com/?p=76</guid>
		<description><![CDATA[まだ若いのですが、才能があり、将来的には会社を引っ張ってくれるという有能な新入社員がいました。 まさかそんな優秀な彼がネカマをしていたなんて誰も思わないことでしょう。 彼は最初からネカマをしていたというわけではありません [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
まだ若いのですが、才能があり、将来的には会社を引っ張ってくれるという有能な新入社員がいました。<br />
まさかそんな優秀な彼がネカマをしていたなんて誰も思わないことでしょう。<br />
<br />
彼は最初からネカマをしていたというわけではありませんでした。<br />
会社に採用されてからもとても真面目な社員でしたし、おかしな点はありませんでした。<br />
ですが皆知らなかったのですが、彼はゲイだったのです。<br />
<br />
ですが、いつも普通の男性のように生活をしていましたし、誰にも気付かれないように行動をしていました。<br />
それにこの当時は別に彼自身もゲイではなかったのだそうです。<br />
<br />
また彼が入社をしてから、かなり会社に貢献をしてくれ、新入社員の中でも特に出世をするスピードも早かったですね。<br />
彼の部署の部長が新しくなったのですが、この部長は男らしく、そして優しさも持っているという、将来的には会社の役員になってもおかしくないほどの人物でした。<br />
<br />
そんな新しい部長を見た瞬間、彼はゲイとして目覚めたと語っています。<br />
彼を見て恋愛感情を持つようになったのだそうです。<br />
<br />
ですが、自分がゲイだという事を誰にも打ち明けることは出来ませんし、部長に告白をすることも出来ませんよね。<br />
ふと、出会い系サイトを利用して部長を見つけることができるかもしれないと思ったそうです。<br />
そして彼は出会い系サイトに女性として登録をして、部長のようなプロフィールの男性に片っ端からメールをするようになりました。<br />
<br />
また一つのサイトだけでは見つからないかもしれないと思って、大手サイトなども片っ端から登録をするようになったのだそうです。<br />
<br />
そんな彼の純粋な気持ちが叶ったのか、ようやく部長を見つけることができたのだそうです。<br />
ですが、自分が部下であるということを伝えるわけには行きません。<br />
なので、さらにネカマとしてメールをするようになったのだそうです。<br />
<br />
部長としてはまさかネカマとメールをしているとは思っていませんから、少し気の毒なような気がしないこともありません。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.blogographos.com/buka/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.blogographos.com/buka/" />
	</item>
		<item>
		<title>どういったSNSを使えばいいのか</title>
		<link>http://www.blogographos.com/doit/</link>
		<comments>http://www.blogographos.com/doit/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 02:59:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SNSサイト活用方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.blogographos.com/?p=74</guid>
		<description><![CDATA[インターネットを使って顔も知らない相手と出会うのが珍しくない時代になりました。 もしかするとSNSを使わない人より、理想の相手に出会える確率は高いのかもしれません。 それは色んな情報が載っているプロフィールなど、閲覧出来 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
インターネットを使って顔も知らない相手と出会うのが珍しくない時代になりました。<br />
<br />
もしかするとSNSを使わない人より、理想の相手に出会える確率は高いのかもしれません。<br />
それは色んな情報が載っているプロフィールなど、閲覧出来るのが要因であったりします。<br />
ただ閲覧する相手さえいないような出会い系SNSだと、利用したところで希望は持てないでしょう。<br />
いかに多くの人がそのSNSに存在しているかが鍵です。<br />
<br />
実際に利用して把握するのも良いですが、どうせインターネットを使うのであれば、口コミなどの評価を参考にするのも一つの手だと思います。<br />
SNSを利用した人のコメントだと、良い点も悪い点も見えてきそうです。<br />
<a href="http://www.veteransfamilystore.com/">セフレ</a>を見つけるときなどは特に注意ですね。<br />
ただここで注意する事があります。<br />
<br />
それはSNSの利用者を装ったサクラのコメントです。<br />
サクラはSNS側の立場にあるので、良いコメントしか載せなかったりするのです。<br />
また、同業他社には悪い評価をするでしょう。<br />
<br />
そういった嘘に騙されないよう、たくさんの人のコメントを見て共通点を探す必要があります。<br />
雑誌で宣伝されている出会い系SNSも、皆安心して利用出来ると考えるでしょう。<br />
そのSNSには人が多いと思われます。<br />
<br />
より慎重な人は、SNSの会社概要まで見た方が良いです。<br />
会社の住所や電話番号がしっかりと表記されていれば、不正があっても問い詰める事が出来ます。<br />
良いSNSを選んだら、後は自己アピールの仕方で出会えるかどうかが決まります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.blogographos.com/doit/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.blogographos.com/doit/" />
	</item>
		<item>
		<title>登録したあとに気をつけること</title>
		<link>http://www.blogographos.com/burn/</link>
		<comments>http://www.blogographos.com/burn/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 05:06:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SNSサイト活用方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.blogographos.com/?p=66</guid>
		<description><![CDATA[出会いSNSの会員登録が終わって、これから利用するわけですが、 成功するためのポイントが、幾つかありますのでご紹介しましょう。 一番のポイントは、自己プロフィールの内容についてです。 必要最低限の自己紹介のみだと、女性の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<img src="http://www.blogographos.com/wp-content/uploads/2011/12/Fotolia_27884699_S-199x300.jpg" alt="" title="a portrait of beautiful girl isolated on white background" width="199" height="300" class="alignright size-medium wp-image-71" />出会いSNSの会員登録が終わって、これから利用するわけですが、<br />
成功するためのポイントが、幾つかありますのでご紹介しましょう。<br />
<br />
一番のポイントは、自己プロフィールの内容についてです。<br />
必要最低限の自己紹介のみだと、女性の目には止まりにくいものです。<br />
<br />
かといって、長々と書けばいいというわけでもありません。<br />
長文すぎるのは読むのがめんどうなので、誰も読んでくれないこともあるんです。<br />
<br />
出会いSNSの男性ユーザーは、とてもたくさんいます。<br />
大勢のライバルに差をつけるためにも、女性に興味を持ってもらえるような、<br />
プロフィールの内容にしなくてはいけません。<br />
いきなりセフレが欲しいなんて書くのはもってのほかです。<br />
外見のことはあまり書かず、興味のあることやセールスポイントなどを、<br />
手みじかに、読みやすくまとめてみましょう。<br />
<br />
次に、サイト内の便利な機能はどんどん活用していってください。<br />
便利な検索機能を使えば、住んでいる地域や年代で探すことができます。<br />
検索機能が充実しているサイトだと、血液型やお酒を飲むかどうか、<br />
なんてことまで検索できるようになっています。<br />
<br />
そして、せっかく出会いSNSに登録したのですから、<br />
女性から声をかけてくれるのを待っていては、もったいないです。<br />
<br />
「いいな」と思った女性には、気後れせずにファーストメールを送ってみてください。<br />
先にも書きましたが、出会いSNSの男性ユーザーは大勢います。<br />
どんどんアプローチしていかないと、ライバルに遅れをとってしまいますからね。<br />
<br />
だからといって、手を抜いてはダメですよ。<br />
コピペメールを手当たり次第に送る、なんてことは相手の女性に対して失礼ですし、<br />
女性側にもコピペメールだとすぐにバレてしまうので、失敗してしまいます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.blogographos.com/burn/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.blogographos.com/burn/" />
	</item>
		<item>
		<title>ネカマに気をつけよう</title>
		<link>http://www.blogographos.com/nekama/</link>
		<comments>http://www.blogographos.com/nekama/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 09:54:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SNSサイト活用方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.blogographos.com/?p=63</guid>
		<description><![CDATA[突然「ネカマって何ですか？」と質問されてすぐ答えられる人は、ネットに精通している人かもしれません。 ネカマは造語で、略さずに言うと「ネットオカマ」、ようするにネット上のオカマです。 ネカマとは、顔が分からず名前を明かす事 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
突然「ネカマって何ですか？」と質問されてすぐ答えられる人は、ネットに精通している人かもしれません。<br />
ネカマは造語で、略さずに言うと「ネットオカマ」、ようするにネット上のオカマです。<br />
<br />
ネカマとは、顔が分からず名前を明かす事も無いインターネットの特性を逆手にとって、<br />
女性になりきり色んな通信をしたり、掲示板に書込んだり、男性にメールを送信したりする男性のことです。<br />
<br />
それでは、どうしてネカマなるものが存在するのでしょう。<br />
<br />
人それぞれですから、断言する事はできませんが、<br />
インターネット上にネカマが存在する理由のひとつには、<br />
各種のオンラインゲームにおいて女性キャラのほうが男性キャラよりも有利だからでしょう。<br />
<br />
インターネットのサイトには女性限定のイベントやオンラインゲームがたくさんあって、<br />
女性限定のキャラクターもあるようです。<br />
女性限定のイベントやゲームですから男性は拒否されるので、女性になりすまして参加するのです。<br />
<br />
また、ポイント制出会い系サイトのキャッシュバックシステムを利用して、小遣い稼ぎする「職業ネカマ」や、<br />
女性を装ってメアドや携帯番号などの個人情報を聞き出そうとするネカマもいるので、注意してください。<br />
<br />
また、今の世の中は、全てにおいて男性よりも女性に対して優しいのです。<br />
そこで、女性のふりをして、せめてインターネット上だけでも優しくされたい男性がネカマになります。<br />
また、あるゲームの女性キャラが大好きで、<br />
そのキャラになりたいという欲望が強くなってネカマになってしまう男性もいるみたいです。<br />
<br />
また、内面的に考えると、ただ単に、女性だと信じ込ませて、相手の反応を楽しんだりとか、<br />
相手の男性を欺くのが楽しいという動機でネカマになっている男性も多いでしょう。<br />
特に<a href="http://www.georgewamachinery.com/">逆援助</a>サイトなんかでは多いといわれていますね。<br />
<br />
全てのケースで、ネットという個人の秘匿性が非常に高い手段を用いて女性になりきり、<br />
自己の欲望を満足させている男性の総称がネカマだといえるのではないでかと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.blogographos.com/nekama/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.blogographos.com/nekama/" />
	</item>
		<item>
		<title>すぐアポを取るのは危険</title>
		<link>http://www.blogographos.com/apo/</link>
		<comments>http://www.blogographos.com/apo/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 09:13:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SNSサイト活用方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.blogographos.com/?p=58</guid>
		<description><![CDATA[ＳＮＳサイトで知り合った人とすぐに会うのは大変危険です。それは友人作りでも恋人作りでも同じことが言えるでしょう。やはり顔の見えない、相手がどのような人間か最初の段階では分からない正解ですから、危険の潜む隙もたくさんあるわ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ＳＮＳサイトで知り合った人とすぐに会うのは大変危険です。それは友人作りでも恋人作りでも同じことが言えるでしょう。やはり顔の見えない、相手がどのような人間か最初の段階では分からない正解ですから、危険の潜む隙もたくさんあるわけです。すぐ会おうとするのは若い世代に多い傾向ですが、慎重になることは大切です。<br />
<br />
サイトによってはオフ会が開かれている所もありますが、そのオフ会がちゃんとしたものかどうか、ネットやコミュニティ内などで調べてから参加することをおすすめします。思っていたものとまったく違う内容のものだったなんて話もよく聞きます。また、一人で行くのも大変危険です。友人を誘って一人ではなく数人で参加するようにしましょう。<br />
<br />
色々考えているとどのようなタイミングで会えば良いか難しいところだと思います。注意点をあげますので参考にしてみて下さい。<br />
『チャットを利用しよう』実際に会うまでには、段階を多くふみましょう。メールやコメント欄を活用して、ある程度仲良くなったら、ダイレクトに話の出来るチャットを利用すると良いでしょう。相手のことをよく理解してから会った方が安心ですからね。<br />
<br />
『共通の話題で盛り上がろう』初めから友達になること、恋人になることを意識して会話を始めるとなかなか会話がはずみません。会うことばかりを考えずにまずは共通の話題を探して盛り上がることを考えましょう。話をするうちに相手がどのような人か、どのようなことが好きなのか、笑いのツボなど色々なことが分かってきます。気が合うようならば自然と会ってみようかという流れになるでしょう。その方がより安心して付き合うことが出来ますよね。<br />
<br />
音楽好きな人は共通の好きなアーティストのライブなどで会うのも良いかもしれません。人が多いですから安心して会うことができます。<br />
<br />
どの世界でも一緒ですが、会う会わないは本当に自然の流れですから、会うことよりも会話を楽しむところから始めると良い結果につながるのではないでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.blogographos.com/apo/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.blogographos.com/apo/" />
	</item>
		<item>
		<title>警戒したい相手</title>
		<link>http://www.blogographos.com/kekai/</link>
		<comments>http://www.blogographos.com/kekai/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Nov 2011 10:01:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SNSサイト活用方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.blogographos.com/?p=56</guid>
		<description><![CDATA[ＳＮＳサイトやツーショットダイヤルサイトを出会いの場として活用する人達にとってありがたい事の１つに、サクラが少ない事が挙げられます。出会い系サイトや恋人掲示板、メル友掲示板とサクラは切っても切り離せない事は、周知の事実で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ＳＮＳサイトや<a href="http://www.biztoyotaciyiz.com/">ツーショットダイヤル</a>サイトを出会いの場として活用する人達にとってありがたい事の１つに、サクラが少ない事が挙げられます。出会い系サイトや恋人掲示板、メル友掲示板とサクラは切っても切り離せない事は、周知の事実です。そんなサクラはユ－ザ－を悪質サイトに誘導したり、架空請求などの詐欺行為を行うなど、あらゆるネット利用者にとってのいわば「天敵」なのです。<br /><br />
しかし、ＳＮＳにはそんなサクラの存在は極めて少ないと言えます。しかし「存在しない」とは言えないのは、サイトという世界の中ではやむを得ない部分です。そんなＳＮＳサイトに於いて注意すべきなのが、アフィリエイトを目的とした参加者です。これはサクラよりも存在確率が高いかも知れません。そんなサクラやアフィリエイトを目的とした人物は、プロフィ－ルやブログなどから窺い知る事は可能です。直感的に変だと感じたのであれば、プロフィ－ルやブログをしっかり読み込み、冷静に見極めて下さい。<br /<br />
ちなみに<br /><br />
<br />
１．プロフィ－ルに空欄が多い<br /><br />
２.商品名とそれへの誘導内容が顕著<br /><br />
３.プロフィ－ルやブログの内容が一貫ぜず不自然<br /><br />
これらの特徴が見て取れれば、要注意です。<br /><br />
その他、あからさまに「出会いを求めています」「恋人（セフレ）求む」といった明記にも注意して下さい。これはＳＮＳサイトの参加者の目的が人それぞれの中、大勢の参加者の目に触れるにも関わらず、こういった露骨な公言をしている事自体、常識を疑わざるを得ないからです。特に掲出者が女性名義であれば、まず九分九厘サクラもしくはアフィリエイト関連の誘い文句です。相手にしない事が最善策です。<br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.blogographos.com/kekai/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.blogographos.com/kekai/" />
	</item>
	</channel>
</rss>

